20 ステラ sw。 シマノ 2020年新製品 20ステラSW インプレ 13ステラSWからどう進化したのか│おたまの釣り日誌

ラインナップ|ステラSW[STELLA SW]|スピニングリール|リール|製品情報|シマノ

リール自重が重い為、使い込んで慣れていく必要がありますが、巻きの軽さや巻きパワー向上は釣りをする上で大きなアドバンテージとなります。 このサイズのリールになると狙う魚は、超大型魚がメインになりますが、この巻き上げ力の向上は 魚を掛けてから本当に恩恵を感じます。

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4-240,5-190,6-160• 6-300,8-210,10-160• ラインによりやさしく、より安定したドラグへと進化した。

シマノ 20ステラSW4000XG ファースト インプレ

わかりにくいのですが、下の写真を見比べると新型の方がローターのアームがより肉薄になっているのがわかると思います。

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他のモデルの4000番ではパワーが足りず取れなかった魚も、SWカスタムが施された19ステラSW4000HGなら取れる可能性が挙がります。 13ステラSWでさえ 5000ボディの4000XGで1mオーバーのシイラは余裕で釣まくれますよ。

ラインナップ|ステラSW[STELLA SW]|スピニングリール|リール|製品情報|シマノ

軽くなった スペックの数字上は25gで380gから355gになった「だけ」ともいえるのですが、実際に手に取ってみると明らかに軽くなったことがわかります。 その様な 大型マグロを狙うには、ステラSW18000HG以降の番手は必須と言えるでしょう。 大型魚とのやり取りでも一切不安の無いスムーズかつ性能低下の少ないドラグは頼もしいかぎりだ。

左ツインパワー 右ステラ 上から見ると、ステラが樹脂パーツで軽量化していることがよくわかります。

20 ステラ SW 18000HGのスペックとインプレ

ハンドル長(mm):65• 離島や沖磯のような大型狙いの釣りでこそ活躍するリールと言えます。 4000番には20ステラSWから新しく4000HGが追加され、オフショアライトジギングでもより使いやすくなりましたよ。

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とは言えツインパワーSWもキハダマグロは普通に釣れる強度がありますけどね。 4-240,5-190,6-160• !!! 財布が・・・(泣)(是非して頂けると超絶Happyです><) 20ソルティガと19ステラSWのスペック比較 20ソルティガと19ステラSW共にスペックがほぼ一緒です! ですが、19ステラSWの方がベアリング数が1個多いです。

【地味にうれしい】2020年、ステラSW(シマノ)のラインナップ拡充! 4000番~30000番まで、最強の布陣が完成!

重量差のもう一つの理由が、15ツインパワーのハイブリッドアルミボディの樹脂部分にあると感じます。 当たりも付いていないのが大きいと思います。

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交換されたパーツは無く、リールの組み直しのみの対応です。

19ステラSWと20ソルティガの様相が濃い件

スプール側の受けもCI4に。

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ローター等は重量による慣性などの影響も大きいと思うので納得できる部分だと思いますがドラグノブなどはあえて少し重くなってもアルミで残しておいて欲しかった、というのが筆者の感想ですね。 てなことでとりあえず「釣り」カテゴリに加え「ブッシュクラフト」カテゴリも追加しました(笑) カテゴリだけじゃなく記事も書けや!という声が聞こえてきますが、そこは真摯に受け止めさせていただきます。

20 ステラ SW 4000HGのスペックとインプレ

4-200,5-150,6-130• ソルティガのワッシャー14枚の新型ドラグの性能が気になるところですね。 シャフトは塗装、ハンドル大きくなって素材はCI4に。 測定器で検証している為、あまり大きい負荷は測定できないのが現状です。

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ツインパワーSWは半分樹脂でフルドラグで使うような強い負荷を掛けると僅かに歪むと言われており、ステラSWよりギアやシャフトの摩耗が早いと言われてます。 気がづけば半年以上サイトを放置していました。

20ステラSW4000・5000・6000追加!近海ジギングやライトショアジングに最適!

おはようございます。 ドラグノブはそのまま使えます。

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実際にフィッシングショーにて新作ステラを触ってきました。

19ステラSWと20ソルティガの様相が濃い件

つまり100%本当のことは実際には直前に分かるということ。

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ライトなオフショアキャスティングゲームのシイラやサワラでも活躍する。 この樹脂パーツというのが、かなり軽そうな樹脂で 悪く言うとちゃちいw 、軽量化にかなり貢献していると感じます。