ワイン 食堂 パパン。 神田ワイン食堂パパン (PAPIN)

御徒町「ワイン食堂パパン」で昼のカジュアルパーティー│いつも満腹 東京食べ歩きブログ

カウンター席から見えるショーケースに並んだテリーヌ達は、現地のおしゃれな惣菜屋を思わせ、フレンチ好きの心をくすぐる。

今後も「パパン」ブランドで10~15坪規模の出店を重ねる予定で、初期投資を回収したタイミングでスタッフへの譲渡を考えている。 デザートはクレームダンジュ…とありましたが、ふわふわのチョコミントアイス。

「ワイン食堂 パパン」の4店舗目が八丁堀にオープン。テーブル席&立ち飲みのミックススタイルで多様な利用動機を吸収、開業直後から大盛況!

Go To Eatキャンペーン対象ご予約はRetty・食べログから承っております。 赤のサングリアを頼んでみましたが、こちらも同じ赤ワインを使っているように感じました。 物件探しは難航し1年半ほどかかったものの、八丁堀駅から至近、元クリーニング店だったこの物件に巡り合い、契約に至った。

に より• 見た目だけで美味しさが伝わってきます。 お店に紙のメニューはなく、おすすめも定番もすべて黒板に書かれているそうです。

【名物アリゴを食らう】ワイン食堂パパンに行ってきた!(神田・御徒町・湯島)

アリゴを直接食べてしまってました(笑)。

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スタンディングのサク飲み需要にこたえる、ひと口サイズのアミューズもウリ また、スタンディング併設にともない充実させたのが、ひと口サイズのアミューズだ。 ケイパーの酸味も心地よく。

御徒町ワイン食堂パパン

ワイン食堂パパン 僕ってたしか、6年ほど前までこの近くで働いてませんでしたっけ? でも、こちらへ伺うのは実は今回が初めてです。

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そして、今回は頼まなかったのですが、こちらは僕の大好物の カスレも実は置いてあるそうなので次回はゼッタイに食べたいと思います。

【名物アリゴを食らう】ワイン食堂パパンに行ってきた!(神田・御徒町・湯島)

うむ、お料理が美味しいとワインも進みますねー。

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「湯島や神田で深夜営業をするのは、同業者が集まるコミュニティを作りたいから。

湯島ワイン食堂 パパン (PAPIN)

[月~木] ランチ 11:30~14:30(LO14:00) ディナー 18:00~23:30(LO22:15) [金]*ランチはお休み 18:00~深夜3:00(LO2:00) [土]*ランチはお休み 17:00~23:00(LO22:15) [日祝] 休業 テイクアウトは営業時間内いつでも承ります!! 予約はお電話 03-6273-7865 か テイクアウトご予約LINE公式アカウントでも ご注文承っております。

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発熱がある方には入店をお控えいただく場合がございます。

湯島ワイン食堂 パパン (PAPIN)

一緒に、白のサングリアをオーダー。 気さくでトークも滑らかな西垣氏が指揮をとり、スタッフ4名で運営する。 平日はワーカー、土曜は住民とバランス良く集客したい狙いだ。

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因みにカスレはフランスのランドック地方に伝わる家庭料理で土鍋にいろいろなお肉や白いんげん豆などを入れて作る煮込み料理です。

御徒町「ワイン食堂パパン」で昼のカジュアルパーティー│いつも満腹 東京食べ歩きブログ

そのためメニューブックなどはなく、ラインナップはすべて黒板に。 発熱がある方には入店をお控えいただく場合がございます。 スタッフさんが陽気でフレンドリーなので、1人や少人数の会食はカウンター席も楽しそうです。

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このほか、種類豊富なテリーヌが魅力的で「15種野菜のテリーヌ」、「燻製したマグロとアボカドのテリーヌ」、「栗ときのこのテリーヌ」、「サンマとじゃが芋のテリーヌ」、「スモークした里芋とベーコンのテリーヌ」といったユニークな食材の取り合わせは同店ならでは。 美味しかったのでいいんですけどね。