デルタ プラス mg。 「MG「デルタプラス」が届いたよ♪」ろあの~く。のブログ | ろあの~くの戯言日記。

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ですが動かすには問題アリで肩と股関節の保持力が足りなすぎます。 3)エアブラシによるつや消しについて 今回、つや消しトップコートでなく、エアブラシでつや消ししました。 また、金色の塗装も様々なマテリアルから選択することで、自分好みの金色を作ることができます。

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脚の変形。

MGデルタプラスパチ編

腕・脚共に接続方式を変更する必要があります。

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変形させてみる 変形は、MGのZガンダムと比べると簡単に感じました。 塗装を考慮された分割で、工作もしやすい構成になっています。

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実際に補助パーツを取り付けた状態です。

腿の裏にちょっとあるだけでしょうか。 グレーの成形色がHGUCの紫味の強いものから ライトブルーに近い明るめのグレーになっていて、 よりOVA版のイメージに近くて良い感じですね。

MGデルタプラスパチ編

2010年発売。 写真は「MG デルタプラス」の腕部の外装です。 こうして見ると、大型のバーニアなどは無く、意外とすっきりとしています。

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シールドは残念ながらデザイン上やむを得ず 合わせ目が出てしまいますね。

MGデルタプラスパチ編

若干外れやすいパーツもありますが・・・ 動かして遊ぶようなキットではありませんので、飾っておく分には、良いキットだと思います。

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片腕1時間ずつで両腕2時間。

HGUCデルタガンダム レビュー

デカールはガンダムデカールMG百式用と、コーション類はHGUC RX-0ユニコーンガンダム用・MGユニコーンガンダムVer. リアアーマーの白部分も別パーツ。 肩パーツにスジ彫りを行った状態です。

グレーのフレーム部に一部ABS樹脂が使用されていますが、ライフルや手首パーツなど露出するところは通常のプラ材質が使われている事が多いです。

MG デルタプラス

一通り作業が終わった状態です。 このランナーにはマニピュレータなどのパーツが収められています。 改造の箇所は脚の接続方法を変更するのみでいけそうです。

今回はカメラ部をデュアルアイに変更し、ガンダム風のフェイスにしていきます。

MG デルタプラス: ふっぢぃの巣窟・改

空力的にはかなり問題があるんじゃないかとか、これで大気圏突入可能ってどうよとか、そもそもウェイブライダーって超音速飛行を前提とした乗り物であるはずで、こんな凹凸のある機体で超音速飛行が出来るのかとか、そういうことを考えたら負け。

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ただメッキキットなんで指紋が付きやすく、その辺はちょっと触り辛いですね。

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ビームライフルは設定通りリゼル一般機と共通のものなので、 発売中のMGリゼルのものから流用されています。

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写真は外装パーツが収められたBランナーです。